世界淡水魚園水族館 アクア・トト ぎふ

アクア・トト ぎふ

アクア・トトぎふ

アクア・トトぎふへ行ってきました

次はタンガニーカ湖流域の生き物の展示場へ行きました。この写真は

「キフォティラピア・フロントーサ」です。オスは成魚になると額が出っ張り、

メスは直径8mmもの卵を数個~数10個産み、口内で保育するそうです。

アクア・トト ぎふ

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アクア・トトぎふへ行ってきました

次はアマゾン川流域の生き物の展示場へ行きました。この写真は

「タイガーショベルノーズキャット」です。増水で沈んだ森の中など、日が当たらない

暗いところに生息し、夜行性でカニや魚を食べるそうです。

アクア・トト ぎふ

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アクア・トトぎふへ行ってきました

巨大魚「ピラルクー」です。世界最大の淡水魚のひとつとしてであるピラルクーは、

大きなものだと4mにもなるそうです。肺のような機能をもった浮き袋を使って

空気呼吸ができるので、たまに水面から大きな口を出して息継ぎをする様子が

見られるそうです。1億年もの間、その姿を変えずにいると考えられており、

「生きた化石」とも言われているそうです。